合コン・飲み会で人気No.1の女の子のカッサライ術!ネタバレレビューと感想特典付き
合コンや飲み会で必ず女の子から一目置かれる教材です。
合コン・飲み会で人気No.1の女の子のカッサライ術!
(販売サイトを確認 http://www.g-findertwelve.com/hosuto/)
「カッサライ術!」という名前で軽い印象を与えてしまいそうな教材です。
でも中身は、突飛なテクニックや上辺だけのものではありませんでした。
合コンや飲み会ではこんなに気配りと気遣いができる男はいないです。
派手なノウハウが欲しい人には不向きです。真矢がお気に入りの教材。
はじめに
今では教材でもほとんど表に出てこない人ですが
「合コン・飲み会で人気No.1の女の子のカッサライ術!」を書いた
若槻美優さんから挨拶です。
この教材に書いてあることが出来るようになったら
女の子を見る視点や行動が全く違ったものになるように
作ったと書いてあります。
3ステップに分けて書いてあるので
この順番にやってほしいとのことでした。
この3ステップをクリアすると
・気遣いができるようになる
・気配りができるようになる
・空気が読めるようになる
・会話が苦手ではなくなる
このようなことができるようになると書いてあります。
「合コン・飲み会で人気No.1の女の子のカッサライ術!」って名前の教材ですが
自分だけがいい思いをしようと考えるのではなく
みんながハッピーになるように心がけてやってほしいとのことです。
ステップ1 ○○を作る
「視線」について
ここでは女の子からの「視線」の話がしてあるんですけど
これちょっとわかるような気がします。
女の子って、表の顔と裏の顔を見抜くのがスゴイ。(汗)
それを考えて行動しなければいけないんですね。。。
裏の顔で印象アップです。(笑)
レベル1:注文係り
レベル2:片付け係り
レベル2:掃除係り
レベル4:忘れ物係り
この4つを女の子の「視点」を頭にいれたうえで着実に行っていきます。
面白い話で盛り上げたりしなくても「へぇ・・・」って、
女の子の高感度を高めることができるんです。
ステップ2 ○○する
レベル1:取り分けをする
レベル2:飽きている・さびしそうにしている人のフォローをする
レベル3:指示をする
レベル4:話題を提供する
ステップ2はもう一段レベルを上げていきます。
最初は気を回さないといけなくて大変かもしれませんけど
少しずつでも慣れて、自然にできるようにならないといけないです。
女の子の「視線」を思い出してみればやらないわけにはいきませんよね。(^^
ここまで完璧にできれば「空気読めない」って
言われることはなくなってると思います。
ステップ ○○をする
レベル1:あいさつ
レベル2:すべての行動に会話をつける
レベル3:注目を集める
レベル4:褒める
ステップ1とステップ2だけでも合コンや飲み会で女の子に感心されると思います。
ステップ3ではこれもまた地味ですけど細かいテクニックがいくつも書いてあります。
褒め方についてはさすが元ホストといった感じです。
どんな形でも褒めるというところに繋げていってます。(^^)
特別テクニック
話し方や顔の表情などのテクニックが載ってます。
目新しいとは言えないですし
この教材は合コンとか飲み会の席用のものですが
恋愛の基本を固めたいのには打ってつけと感じます。
口を酸っぱくして言いますけど「目新しいテクニック」はないです。
派手なテクニックばかりに目がいってしまう人には向かない教材です。
最後に
最後になって若槻美優さんが明かしています。
この教材はホストがお客様を楽しませるためのテクニックを
ベースにして作ったもののようです。(汗)
派手なテクニックはあんまり書いてない教材ですが
こういう気遣いや気配りをできる男はほとんどいません。(汗)
いえ、できる男はめったにいません。(涙)
すごいテクニック教材じゃないんですけど
ここまで気遣いとか気配りとかできる男って
ホストしかいないと思います。。。(汗)
この教材に特別なことは書いてません。
ThreeQuestionsとかああいうのを期待している人は
絶対にガッカリするだろうジミ~な内容です。。。
でもね、、、こういうことを自然にする人が”モテる!”んですよ。。。
真矢が言うのもなんですが(涙)
逆にすごいテクニックを追い求めてばかりの人はモテません。
これ真実だと思います。
いままですごいテクニックを追い求めていた人で
この教材で戒められるひと・・・多いですおそらく。。。
ここさいきん合コンや飲み会があった人ほど反省点や改善点が見つかる教材だなとも感じます。
販売サイト&特典付きのリンクです。
http://www.g-findertwelve.com/hosuto/
※購入時にこの特典表示があるか確認してください。










